ビタミンC誘導体

最新科学に裏づけられた注目成分APPS

美肌、肌と毛穴の引き締めに確かな「手応え」


ビタミンCは、「美肌ビタミン」ともよばれる優れた効果を持ち、多くの美容クリニック、ドクターズコスメなどに使用されています。その効果は広く認められているものの、純粋なビタミンCは安定性が悪く、熱や光にさらすと壊れやすく、また皮膚の中へ浸透しにくい物質です。
このような欠点を改良し、安定した形で肌の深部まで届けるよう改良したのがビタミンC誘導体です。

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ビタミンC誘導体には、第1世代から第4世代まであります。


◆第4世代 APPS~アプレシエ~ [パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na]

APPSは、最新型のビタミンC誘導体です。

従来の水溶性ビタミンCの即効性と、油溶性ビタミンCの脂質になじむ性質をあわせ持ち、従来の10倍から100倍以上の浸透率で角質層の奥まで浸透し、日焼けによるシミなどの年齢のサインのケア、肌の透明感、ハリ、弾力のアップ、肌と毛穴の引き締め、オイリートラブル予防などに効果的に働きます。
また、従来のビタミンC化粧品の欠点であった、塗ったあとのつっぱり感やべたつき感、乾燥、皮膚への刺激なども大幅に改善されました。


◆第3世代 VCIP [テトライソパルミチン酸アスコルビル]

「油溶性」といわれるように、油に溶けやすい性質を持ちます。そのため、肌本来が持っている脂質と馴染みやすく、じっくりと時間をかけてビタミンCを皮膚に浸透させることが出来ます。
保湿クリームの他、クレンジングや洗顔料にも配合されています。


◆第2世代 APM [リン酸アスコビルMg]

純粋なビタミンCと比べ皮膚から吸収されやすく、皮膚の奥まで持続的にビタミンCを供給出来ます。
APSに比べ安定性に優れています。


◆第1世代 APS [アスコルビルリン酸Na、リン酸アスコビル3Na]

APM同様、皮膚への高い浸透性を持ち、安定して肌の奥まで、ビタミンCを届けます。APMに比べ水溶性に優れています。


  

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